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7月分【残り2社】

※先着順
必要なのは
①決算書2期分
②銀行借入一覧のみ!
35,000円(税込)

「なんとかなる」経営が、
一番危ない。

売上もある。

借入もできている。

数字だけを見れば「問題なし」
と言われる会社が、
数年後には静かに資金が尽きていく

―― そんな現実を、私は銀行員時代に何度も目にしてきました。

「なんとか回っている」

その状態は、決して安全ではありません。
それは、“今は表面化していないズレ”が、
静かに積み重なっているサインです。

✅ 現預金がなかなか増えない

✅ 銀行の対応が少しずつ厳しくなっている

✅ 投資や判断の根拠があいまいになっている



それでも、「今は大丈夫」と目をそらしているうちに、
会社は少しずつ、確実に“選べる未来”を失っていきます。

本当の危機は、「赤字になったとき」ではありません。
“気づかないうちに選択肢が減っていく”ことこそが、
最大のリスクです。

『法人ドック®』は、
そうした“見えないズレ”をあぶり出し、
「今のうち」に突破口を見つけるための“攻めの戦略診断”です。

数字は、未来を変える武器になります。

逆に、読み解けなければ足かせにもなります。

未来が大きく動く2026年へ向けて、
「数字を読む力」を武器に、
次の一手を誤らない経営を始めませんか?

会社の"ズレ"
整えませんか?

決算書は、ただの数字の羅列ではありません。

そこには、売上を伸ばす勝ち筋も、
投資の最適なタイミングも、
銀行の評価ポイントも、
すべて書かれています。

問題は、それを読み解けているかどうか。


法人ドック®では、
あなたの会社の決算書をもとに、

・数字の“行間”から経営の違和感をあぶり出し、

・成長を阻むボトルネックと突破口を明確化し、

・資金繰り・銀行評価・次の一手まで一気通貫で判断できる
“経営の地図”を提示します。


✅黒字なのに現金が残らない

✅売上はあるのに会社がどこか疲れている

✅投資判断や戦略の優先順位が自信を持って決められない

✅コロナ禍以降、なんか「芯」がズレている

――それは、数字と戦略の“ズレ”から来ているかもしれません。

会社の未来は、決算書の中にすでに現れています。

「手遅れ」になる前に、
“今のうち”にそのズレを整えておくことが、
次のステージへの分岐点になります。

法人ドック®は、「なんとかなる経営」から
「選べる未来」へと進むための第一歩です。

法人ドックでわかること

  • 会社に現金が残らない原因
  • 現在の借入と返済負担が規模に見合っているか?
  • 銀行が警戒する点の有無
  • 来期の資金繰りで注意すべき点
  • 借入を増やしてよい状態か
  • 潜在的な現金流出のリスクの有無
  • 投資・出店・新規事業の前に確認すべきこと

プロフィール

株式会社海渡 代表/CFO Integrator
元銀行員・現役経営者・
財務戦略コンサルタント

・東京大学 文学部 卒業
・早稲田大学MBA修了(経営学修士)
・元・大手メガバンク法人融資担当(5年)
・担当企業1,000社以上

財務×戦略×心理の複眼で
「見えない経営の不調」を可視化

現在は複数企業の外部CFO・財務顧問
として活動中



決算書には経営者の「顔つき」が出ます。

経営者の意志と
会社の状況にズレがないか、
一緒に確認してみませんか?

本診断は
こんな方に
オススメです

  • 新たな融資を受けたいが、どこに相談すればよいのかわからない
  • 開業以来、ずっと資金繰りに悩んでいる
  • 担当者がコロコロ変わるせいで長期的な財務戦略を描けていない
  • リスケ中だが、銀行の言うことを飲むしかないと感じている
  • 既存借入の金利・返済条件等を有利なものになるよう交渉したい
  • コロナ禍の最中に、無担保・無保証に惹かれて無計画に借入してしまった
  • 「これ以上銀行に頼るのは怖い」と感じながら、次の一手が見つからない
  • いつ返済が終わるのか…先が見えず疲れてしまった
  • 経営者保証や担保設定を外すために、何が足りないか知りたい
  • そろそろメイン行を決めたい
  • ここをクリックして表示したいテキストを入力してください。

この診断で
得られること

✅ 決算書の“行間”を読むレポート(PDF形式)

✅ 財務面から見た「伸びる力」と「危ないサイン」

✅ 銀行の“評価ポイント”の明確化
 →資金調達方針の明確化

✅ 3年後の会社の姿

✅ 社長自身が、どんな会社にしていきたいか信念の整理

✅ 次世代に引き継ぐための具体的な準備方法

本サービスの
流れ

Step.1
ヒアリングシートと決算書のご提出
まずは、直近2期分の決算書と銀行借入一覧(テンプレートあり)をご提出いただきます。 会社の現状や課題感を共有いただくことで、表面的ではない“本質のチェック”が可能になります。
Step.2
診断書作成
財務諸表をもとに、経営体力・資金状態・戦略整合性などを分析。 数字だけでなく、事業全体の流れを俯瞰し、“今、整えるべきポイント”を明文化した「法人ドック診断書(PDF)」を作成します(約14営業日)。
Step.3
フィードバック面談
診断結果をもとに、オンラインで直接ご説明とアドバイスを行います(60分程度)。 必要に応じて、今後の打ち手や戦略調整についてもご提案。 会社の“未来のための羅針盤”として、ご活用いただけます。
Step.1
見出し
小見出し
ここをクリックして表示したいテキストを入力してください。

価格

ご提供するサービス
本件は単発契約です。
・法人ドック診断書(PDF10~15ページ)
・フィードバック面談(1時間)
・1週間以内質問し放題
※ご希望に応じて、継続的な顧問契約や経営サポートへの移行も可能です。
まずは一度、「会社の今の状態」を整えてみませんか?
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よくあるご質問

  • Q
    Q.数字が苦手でも大丈夫ですか?
    A
    まったく問題ありません。 法人ドックでは、経営者の感覚や意志と、数字の“ズレ”を整えることを大切にしています。 わかりやすい言葉で丁寧にお伝えしますので、安心してご参加ください。
  • Q
    Q.誰が診断してくれるのですか?
    A
    代表・鈴木悠子が全件対応します。 元銀行員の経験、MBAで学んだ知識を総動員して分析いたします。
  • Q
    Q.法人ドック®では、保険や金融商品の提案もありますか?
    A
    いいえ。法人ドック®は、保険・節税・金融商品の販売を目的とした診断ではありません。法人ドック®は、決算書と借入状況をもとに、銀行目線で財務状態・返済余力・資金繰りを確認する、元銀行員CFOによる財務診断サービスです。 保険や節税商品のご提案ではなく、 「今の会社の財務状態はどうか」 「借入は適正な範囲か」 「毎月の返済に無理はないか」 「今後、会社に現金を残していくために何を確認すべきか」 を整理し、経営判断の材料をご提供します。
  • Q
    Q.どんな業種でも対応可能ですか?
    A
    はい、基本的に業種を問わず対応可能です。 製造業・卸売業・小売・IT・建設・美容・士業・医療法人・サロン経営など、さまざまな業種の企業・個人事業主の方にご利用いただいています。 業種特有の会計処理がある場合も、決算書ベースでの診断と戦略レビューを行いますのでご安心ください。
  • Q
    Q.顧問契約との違いは何ですか?
    A
    法人ドックは年1回のスポット診断であり、継続契約ではありません。 決算書の“読み解き”と、経営戦略の確認を一度整理したい方向けの単発サービスです。 そのうえで継続的な伴走をご希望の場合は、顧問契約をご案内することも可能です。
  • Q
    Q.忙しくて時間が取れないのですが、受けられますか?
    A
    法人ドックは「ヒアリング+決算書のご提出」と「60分のZoom面談」のみで完結します。 短時間で本質を整える設計になっていますので、お忙しい経営者の方でも気兼ねなくお申込みいただけます。
  • Q
    Q.支払い方法を教えてください。
    A
    銀行振込のみでの対応となります。お申し込み時にお支払いをお願いいたします。また申し込み後のキャンセルについては100%キャンセル料が発生いたします。
  • Q
    Q.領収書は発行されますか?
    A
    はい。インボイス対応済の領収書を発行いたします。ご希望の場合は宛名と御住所を添えてご連絡ください。
  • Q
    ここをクリックして表示したいテキストを入力してください。
    A
    ここをクリックして表示したいテキストを入力してください。

"現金が残る会社"
になるために

  
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こどれだけ忙しくても、

どれだけ実績があっても、

「本当にこのままでいいのか」と

心のどこかで引っかかっている経営者のあなたへ。

私はこれまで1000社以上の数字と向き合ってきました。

赤字でも立て直せる会社もあれば、

黒字でも倒れてしまう会社もある。

違いは、「経営者が何に気づいているか」だけ。

決算書の中には、会社の“未来”がすでに現れています。

法人ドック®は、

数字を通じて経営者が“本来の判断力”を取り戻すための

「気づきのレポート」です。

本気で会社を整えたいあなたへ。

この機会に、自分自身と会社に向き合い

3年後、今よりも”現金が残る会社”へ

着実な1歩を踏み出すお手伝いができたら幸いです。

株式会社海渡
鈴木悠子

  
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